[出品情報]丹下健三 1938-1970 戦前からオリンピック・万博まで(国立近現代建築資料館)
国立近現代建築資料館で開催される展覧会「丹下健三 1938-1970 戦前からオリンピック・万博まで」に、当館所蔵の石元泰博作品7点が出品されます。また、ポスタ
[関連情報]東京都内ギャラリーで石元展開催
東京都内の2つのギャラリーにて、石元泰博の個展が開催されます。お近くの方はぜひ足をお運びください。 「石元泰博生誕100年記念作品展」会期:2021年6月10日
石元泰博・コレクション展「桂離宮1981-82」
京都郊外の桂川河畔に位置する桂離宮は、17世紀初頭から中頃に八条宮家の別荘として造営されました。書院や茶亭などの建築群とそれらを取り巻く庭園は、日本美の極致とも
「オーテピア高知図書館」での特別展示のお知らせ
オーテピア高知図書館にて、「生誕100年 石元泰博展」の関連展示を行っています。高知と石元のつながりやフォトセンターの活動を紹介するパネルを展示しています。石元
「土佐市複合文化施設つなーで」での特別展示のお知らせ
石元泰博が少年時代を過ごした高知県土佐市の「土佐市複合文化施設つなーで」にて、特別展示を行います。石元の生涯を感じることのできる年譜や、「桂離宮」、「シカゴ」、
企画展「生誕100年 石元泰博写真展」
石元泰博(1921–2012)は、対象の本質を掴み取る透徹した眼差しと、厳格な画面構成が際立つ作品によって、 国内外で高い評価を受けている高知ゆかりの写真家です
石元泰博・コレクション展「湖国の十一面観音」
近世まで近江国と呼ばれた滋賀県は、都(奈良や京都)に近いことから、陸上交通だけでなく琵琶湖を利用した水上交通も発達するなど、人々の往来や交易が盛んな地域でした。
「生誕100年 石元泰博写真展」開催のお知らせ
9月29日(火)から、東京都写真美術館にて「生誕100年 石元泰博写真展 生命体としての都市」が、また10月10日(土)からは、東京オペラシティアートギャラリー
石元泰博・コレクション展「都市―〈映像の現代〉シリーズより」
1960~70年代日本の写真界を牽引した編集者・プロデューサーの山岸章二が手掛け、森山大道、東松照明、奈良原一高ら気鋭の写真家たちが名を連ねた写真集シリーズ〈映
石元泰博・コレクション展「両界曼荼羅」
石元は、雑誌『太陽』の仕事をきっかけに京都・東寺(教王護国寺)の国宝「伝真言院両界曼荼羅(西院曼荼羅)」と出会いました。ファインダーに浮かび上がった仏や菩薩たち



